┏┌┌┌
    ┏┏┌┌  読んで得する翻訳情報マガジン
    ┏┏┏┌ 〜トランレーダー・ドット・ネット〜
       ┏┏┏┏         No.142/2007.11.13

   ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
   ┃     180万語+海野さん=セイコーSR-G8000     ┃
   ┃―――――――――――――――――――――――――――┃
   ┃ * 翻訳・語学のためのオンラインCD-ROM辞書専門店 *  ┃
   ┃        ★ http://www.tranradar.net/ ★          ┃
   ┃       間口は狭くとも、奥行きのあるお店です        ┃
   ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 
 ━━━━━━━   コンテンツ・メニュー   ━━━━━━━━━
 ■ 〜Nichigai Introduction Party〜
 ■ 「Ten Cents a Dance」のこと            田村洋一
 ■ 電子辞書SHOPからのお知らせ
 ■ 投稿  「明治神宮にて・・・」
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■〈お知らせ〉

 コラム毎にバックナンバーが読めるブログやってます。
 コメントも各コラム毎につけることができます。
 ぜひ一度ご覧ください。

 ☆TranRadarブログは↓こちら
  http://tran.blog.shinobi.jp/
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■ 〜Nichigai Introduction Party〜 Please join us!
 『事典・イギリスの橋―英文学の背景としての橋と文化』編

 いつもはCD-ROM辞書を紹介しているコーナーですが、今回は日外アソシ
 エーツ発行の書籍から抜粋してお送りします。

 今回のテーマは前回に引き続き「橋」です。イギリス文学の世界でも橋
 は数多く登場します。特に、中世を舞台にした物語や映画には必ず橋を
 渡るシーンがありますよね。テムズ川を渡る大きな橋、家付きの橋、田
 園の細流にひっそりと渡された橋・・・それらは英語で何と言うのでし
 ょうか。

 そこで、クイズです! (1)〜(3)の橋の構造は、(a)〜(c)のどの橋に相
 当するでしょうか。Guess what.

 (1) Housed Bridge

 (2) Footbridge

 (3) Plank Bridge
 --------------------   
 (a) Bronte Bridge

 (b) Old London Bridge

 (c) Pooh Sticks Bridge

 ヒントはイギリス文学です。答えは本書で。いえ、答えと日本語訳はメ
 ルマガの終わりでチェックしてくださいね。
                             (一色)
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ☆★☆PR☆★☆

 『英和/和英対訳 最新軍事用語集』 価格¥8,800(税込) 
    金森國臣〔編〕 日外アソシエーツ〔発行〕 2007.2 A5・1,020p

 詳しくは↓をご覧ください
 http://www.tranradar.net/military_terms.html
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■「Ten Cents a Dance」のこと             田村洋一

  ずいぶん前のことですが、上野の東京都美術館で「描かれたニューヨ
 ーク」という展覧会がありました(※正確には1981年)。このような特定
 のテーマによる大規模な展覧会はいろいろな発見があって面白いものな
 のに数が少ないのは、作品を借りる相手が多数になり、企画する学芸員
 の作業が大変だからでしょう。

  この展覧会で出会い特に記憶に残ったのが米国の画家Reginald Marsh 
 (1898-1954)の「Ten Cents a Dance」(1933)という作品です。当時、私
 はこの画家も作品も知りませんでした。縦90cm×横120cmほど(だいたい
 F50号)のテンペラ画で、美人といってよい引き締まった身体の女たちが
 シンプルなノースリーブの原色のドレスを着て、画面にひしめき合うよ
 うに描かれています。女たちはベランダのような仕切りの向こう側にい
 て、背景は薄暗い室内に溶け込み、正面を向いた左端の女は両手を手す
 りについてこちらに少し身を乗り出して、何か呼びかけているようです。
 その表情の奇妙な明るさが印象的です。題名から職業ダンサーらしいこ
 とと、1曲踊って10セントらしいことはわかります。しかし窓もドアも
 ないので街路に面しているようには見えず、場所がよくわかりません。
 これはニューヨークのどこなのでしょうか?

  早速調べ始めましたが、思った以上に難航しました。Marshの画集も
 資料も見つからないのです。まだWebは使えずGoogleもなく、アメリカ
 文化センターあたりで本気で調べる時間はなく、とうとう断念しました。
 折に触れて気になっていましたが、ようやく最近、良い資料を2点発見
 し入手することができました。1点はMarshの没後30年ほどたった1983年
 にニューヨークのWhitney Museum of American Art (以下、Whitney美
 術館)で開催された回顧展「Reginald Marsh's New York」のカタログで
 す。この展覧会を企画したゲスト・キュレータのMarilyn Cohen (美術
 とポップカルチャの研究者)が執筆した解説は読みやすく説得力のある
 優れた評論です。同氏は2年後に「Reginald Marsh: An Interpretation
 of His Art」と題した学位論文でInstitute of Fine Arts (New York
 Universityの美術史系大学院)からPh.D.を授与されています。この2つ
 の論考は、Marshを含む「14th Street School(14丁目派)」の画家4人を
 採り上げた「The "New Woman" Revised」(Ellen Wiley Todd著、1993)
 のようなジェンダー研究書でも引用されています。Whitney美術館のカ
 タログの出版にはDoverが協力していますが同社の目録には掲載されて
 いません。不思議なことにWhitney美術館の出版目録にも掲載されてい
 ないばかりか、同館のオンライン蔵書目録にも掲載されていないのに、
 Amazon.comにだけ新刊在庫があるのです。もう1点は「The Sketchbooks
 of Reginald Marsh」(Edward Laning著、1973)で、こちらは古書でしか
 入手できません。ここでは内容に詳しく触れる余裕がありませんが、
 Marsh研究には欠くことのできない資料です。

  しかし、米国でもいまだにReginald Marshの全作品集(カタログレゾ
 ネ)は出版されていないうえ、日本の国立美術館(東京国立近代美術館、
 他3館)には版画さえ1点も所蔵されていないのでは、以前に私が文献探
 索に失敗したのも道理です。Marshは決してマイナーな存在ではなく20
 世紀の米国美術を代表する画家の一人なのですから、この扱いは不可解
 です。上述のカタログを読んで少し事情がわかってきました。Marshか
 ら膨大な作品と資料を託された未亡人Felicia Meyer Marsh(画家で1978
 年没)は、できるだけ多くの人にMarshの作品を鑑賞してほしいと考え、
 全米の100カ所を超える美術館や施設に分散して遺贈しました。そのた
 め、Marsh作品の全貌を捉えることは難しくなってしまったのです。そ
 の中で、Marshの生前から関係の深いWhitney美術館が最も多くの絵画作
 品を所蔵することとなり、スケッチや書簡、スクラップブックなどの資
 料の大半は最終的にSmithsonian Archives of American Art (AAA)が受
 け入れてThe Reginald Marsh Papers」として管理し、デジタル化が進
 められています。

  さて、前置きが長くなりましたが「Ten Cents a Dance」のテーマは
「Taxi-Dance Hall」で働く「taxi-dancer」、つまり「踊るホステス」
 です("taxi"は従量制のニュアンス)。この絵を描くためにMarshは
「Cosmo」というダンスホールに何回も通い、スケッチをもとに再構成し
 て作品に仕上げたことが知られています。上述のカタログには
「Venetian Gardens」という名前のダンスホールを紹介した詳細なイラ
 スト(掲載誌:The New Yorker, February 13, 1932)があり、これを見
 ると店内の様子がよくわかります。タッチは違いますが妹尾河童さんの
 緻密なイラストに似た感覚で、派手な看板のある店の入口から細い階段
 を上り、ダンスホールの受付で回数券のようなチケット($1.10)を買い、
 踊ってくれるホステスを選び(というよりは、客待ちのホステスに素早
 く腕をつかまれて)ダンスフロアへ…という流れがわかるように、ポス
 ター風に説明を書き込んで描かれています。名目上は社交ダンス教室
 (Academy)なのですが、営業時間は午後3時から午前3時、看板には「個
 室で個人レッスンも」という文字もあり、かなり怪しい雰囲気です。ダ
 ンスフロアでは用心棒らしい強面のおじさんが目を光らせています。壁
 面にビールやウイスキーではなく大きく「SODA」と書かれているのは禁
 酒法(Dry Law:1920〜1933)の影響下にあるからです。Marshの絵の発表
 に先だつ1930年に「Ten Cents a Dance」という歌が大ヒットし、翌年
 には同名の映画も公開されました。Marshの絵も、歌詞や映画も、大恐
 慌直後のニューヨークの風俗を今日に伝えています。

  蛇足ですが、もうひとつ驚きの発見がありました。Reginald Marshの
 誕生日が私と同じだったのです。星座が同じだと共感するところが多い…
 とは信じがたいことですが。

 ●参考:
 ・Smithsonian Archives of American Art (AAA)
  Collections Online:
  http://www.aaa.si.edu/collectionsonline/
 ・The "New Woman" Revised - Painting and Gender Politics on
  Fourteenth Street, Ellen Wiley Todd, University of California
  Press, 1993
  電子版(全文):
  http://content.cdlib.org/ark:/13030/ft9k4009m7/

 【著者プロフィール】
  田村 洋一(たむら・よういち)
  東京生まれ。幼稚園に入る前からFENを聴いて育った生粋のビートル
  ズ世代。SEとして日米のコンピュータ会社に勤務し業界の栄枯盛衰を
  目の当たりにしてきた。現在はフリーの翻訳者、編集者。自分の眼を
  信じる美術愛好家でもある。

 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■ 電子辞書SHOPからのお知らせ

 ★「英文契約書専用」の翻訳ソフトができました
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 クロスランゲージから、契約書の翻訳に特化した翻訳ソフト「Legal 
 Transer 2008 プロフェッショナル」が発売されました。長文かつ難解
 な英文契約書を、独自辞書により、従来の翻訳ソフトでは得られない高
 品質な翻訳を実現しています。
 試し訳サービスも承ります(試訳は製造元のクロスランゲージに依頼し
 ます)。

  ◆「Legal Transer 2008 プロフェッショナル」
    ※※12月末までは 25%%OFF特価 の ¥100,800(税込) ※※
  https://www.tranradar.net/cgi-bin/tran2.cgi?SOFTWARE=SOFTWARE

 ★セイコーの新しい電子(IC)辞書
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 日外アソシエーツの「180万語対訳大辞典」「ビジネス技術 実用英語大
 辞典」を収録したセイコーの新しい電子(IC)辞書「SR-G8000」が発売さ
 れました。
 今度の機種のコンセプトはずばり"エンジニア向け"。上記2コンテンツ
 が技術系のビジネスマンを強力にサポートします。
 また、多くのメーカーが進出して耳にするようになった「突然の中国出
 張」にも対応したコンテンツ(三省堂 デイリー日中英辞典/大修館書
 店 中国語 新語ビジネス用語辞典/DHC 携帯版中国語会話とっさのひと
 こと辞典 など)を収録しています。

 ◆「セイコーSR−G8000」
             電子辞書SHOP特価  ¥39,800(税込)
   https://www.tranradar.net/cgi-bin/tran2.cgi?IC=IC


     ====================
     >>>>> 特価商品のご案内 <<<<<<
     ====================

 ● PC-Transer翻訳スタジオII パーソナル650(特価)
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 業務用翻訳ソフトとして定評のある「PC-Transer 翻訳スタジオII」
 の主要機能だけを継承しつつ、プロ用翻訳者向け機能となる「翻訳
 メモリ機能」のカットと、専門分野の辞書(専門語辞書)の分野お
 よび語数の調整等により、低価格化を実現。

 さらに今回は通常価格(税込)\41,790
       →TranRadar特価 ¥20,895(税込)【50%OFF!】
 https://www.tranradar.net/cgi-bin/tran2.cgi?SOFTWARE=SOFTWARE

 ―[PR]――――――――――――――――――――――――――――
 ★『人物・文献情報WHOPLUS』メールマガジン(無料配信中)
    ⇒お申込はこちら
     http://www.nichigai.co.jp/web_who/request_form.html
    ⇒メールマガジンのバックナンバーはこちら
     http://www.nichigai.co.jp/database/mailmaga/index.html

  ◎話題のカタマリ(第45回)「オジサンズイレブン」

 ◆WHOPLUSを使ってみよう!◆
  http://www.nichigai.co.jp/database/who-guide/who-guide.html
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■ 〜Nichigai Introduction Party〜 <クイズの答えと日本語訳>

 (1) Housed Bridge  家つき橋(家橋)
 ↓
 (b) Old London Bridge 旧ロンドン橋 
                    ※『大いなる遺産』C.ディケンズ 

 (2) Footbridge 歩み橋
 ↓
 (c) Pooh Sticks Bridge  クマのプーさん橋

 (3) Plank Bridge (厚)板橋
 ↓
 (a) Bronte Bridge ブロンテ橋
                  ※『嵐が丘』E.ブロンテ

 ※は橋と関連のある文学作品です。本書で紹介しています。

 著者・三谷康之氏が自らイギリスの橋を渡り歩き、橋のデータをコレク
 ションしました。たくさんの写真やイラストとともに、その背景を語っ
 ています。本書の中では、橋の名称、構造など随所に英訳が掲載され、
 辞書の役割も持っています。イギリス文学翻訳者・愛好家だけでなく、
 すべてのイギリスファン必見です。

 ◇ 『事典・イギリスの橋―英文学の背景としての橋と文化』の
    詳細はこちら。写真も一部ご覧いただけます。
    http://www.tranradar.net/book/bridge.html

 なお、三谷氏は、2007年12月、『イギリス「窓」事典―文学にみる窓文
 化』という新著を小社より刊行されます。『イギリス紅茶事典』から始
 まった英文学・英国文化の背景を知るための事典シリーズ、最新版。
 どうぞお楽しみに。
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■ 投稿 明治神宮にて・・・

 ポン太です。
 先日、明治神宮に生まれて初めて参拝しました。
 明治神宮の参拝客の7〜8割は外国人なんですね。少し驚きました。

 ただまぁ、考えてみれば明治神宮は外国人観光客受けしそうな場所では
 あります。
 
 理由は下記。

 ・都心には数少ない大型和風建築。
 ・日本最大の木製大鳥居や、高く積まれた奉納酒樽といったビジュアル
   面での見所あり。
 ・祀られている対象はThe Meiji Revolution の立役者?として海外で
   有名な Emperor Meiji。
 ・運が良ければ和風結婚式にも遭遇できる。
 ・しかもこの時期は七五三で可愛らしい着物姿の女の子がたくさんいる。

 となれば、外国人の観光ルートになるのも当然の話といえるかもしれま
 せん。

 それを受けてか、神社の中は英語表記の説明文が充実しており、売店も
「KABUTO」だの「DARUMA OTOSHI」だのが置いてありました。

 その後、食堂に入ったのですがそこでも英語表記は充実しておりました。

 中でも印象に残ったのは食堂で外国人が注文していた「ハッチポッチ」。
「NHK教育テレビの、めったに電車が来ない駅がどうしてこんなとこ
 ろで話題に?」と思って見ていたら、外国人観光客は「おでん」を受け
 取っていました。

 ・おでん:Japanese Hotchpotch
 ・ラーメン:Chinese noodle in the soup
 ・和魂洋才:Japanese Sensibility, Western Knowledge

 本当にこう言うのかはともかく、明治神宮ではこんなふうに書かれてい
 ました。
 なるほど。勉強になりました。

 ちなみに「NEW斎藤和英大辞典」で引いてみると…。

 ・おでん:A sort of hotch-potch (sold at a street-stall)
 ・ラーメン:なし
 ・和魂洋才:なし (和魂漢才:Japanese spirit and Chinese wisdom)

 和魂洋才がないのは意外でした。wisdomとKnowledgeと違っているのが
 面白いです。おでんはやっぱり、ハッチポッチなんですね。
 “at a street-stall”という説明文が時代を感じます。
 私はやっぱり“at a convenience store”がしっくりきます…。

 「英辞郎」で引いてみると。

 ・おでん:なし
 ・ラーメン:ramen
 ・和魂洋才:なし

 ラーメンはもう通じる人には通じる、というところでしょうか。
 観光地では“Chinese noodle in the soup”の表記が、親切ですね。

 近年、外国の方がたくさん来日しています。国内観光地で、日本固有の
 ものがどんなふうに訳されているのか。ちょっぴり興味がある今日この
 頃です。
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■ 後 記 「金八商法」について

 一番最初の「金八先生」が放送されていたころ中学3年生でした。自分
 もたまたま3年B組だったという奇縁(?)もあり、かなり熱心な視聴
 者でした。
 しかしその後は、中学生でもなく、教育に関心が高いわけでもなく、ま
 してや武田鉄矢のファンというわけでもありませんので、「金八先生」
 への興味は薄れ番組を見ることはありませんでした。
 ところが長男が中学3年となった今、なぜだかむくむくと視聴意欲が芽
 生え、気がつくと「こんな親はいねぇよな」とかいいながら、息子と毎
 週かかさず見ておるのであります。
 でもなんかこう書くとTV局の思うつぼのようで悔しくもあります。
                               (青)
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 配信登録・停止の手続きは、下記↓のフォームからお願いします。
  http://www.nichigai.co.jp/translator/request_form2.html

 または tran@nichigai.co.jp 宛に「配信希望」「配信希望せず」と
 直接ご連絡いただいても手続きができます。

 ★友人・知人、親戚・縁者に配信希望の方がいらっしゃる場合、
  →http://www.nichigai.co.jp/translator/request_form2.html
 を教えてあげてください。

 なお、バックナンバーはこちらでご覧いただけます。
  →http://www.tranradar.net/mail_mag/index.html

 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
 読んで得する翻訳情報マガジン トランレーダー・ドット・ネット
 No.142 に対するご意見ご要望はこちらまでお寄せください。
  tran@nichigai.co.jp ※ 提供 日外アソシエーツ株式会社
  http://www.nichigai.co.jp/
 ※ 発行人 森本浩介  ※ 編集スタッフ 青木竜馬/竹村雅彦
 【バックナンバー】
  http://www.tranradar.net/mail_mag/index.html
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「読んで得する翻訳情報マガジン」に記事として掲載されたサイトを
 利用になる上で発生したあらゆる損害に関して、編集発行人は一切の
 賠償責任を免れます。「読んで得する翻訳情報マガジン」に掲載された
 記事の転載については、発行人の方にご一報ください。
 許可の無い転載は禁止いたします。
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 Copyrights (c) 2007 Nichigai Associates. All Rights Reserved.


「読んで得する翻訳情報マガジン」案内へ戻る