┏┌┌┌
    ┏┏┌┌  読んで得する翻訳情報マガジン
    ┏┏┏┌ 〜トランレーダー・ドット・ネット〜
       ┏┏┏┏         No.136/2007.8.3

   ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
   ┃     大修館書店“G4”のDVD-ROM版が出ました!    ┃
   ┃―――――――――――――――――――――――――――┃
   ┃ * 翻訳・語学のためのオンラインCD-ROM辞書専門店 *  ┃
   ┃        ★ http://www.tranradar.net/ ★          ┃
   ┃       間口は狭くとも、奥行きのあるお店です        ┃
   ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 
 ━━━━━━━   コンテンツ・メニュー   ━━━━━━━━━
 ■ 〜Nichigai Introduction Party〜
 ■ 翻訳家・山岡洋一さん、日本経済新聞(夕刊)に
 ■ 目立たないけど「夢」の競演   ―― 新国立劇場「夏の夜の夢」
 ■ 電子辞書SHOPからのお知らせ
 ■ 〈投稿〉台風のネーミングについて
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■ 〜Nichigai Introduction Party〜 Please join us!
 「CD-専門用語対訳集 化学・農学11万語 英和・和英」編

 このコーナーでは、CD-ROM辞書(日外アソシエーツ発行)から例文や用
 語を抜粋してご紹介します。

 今回は、「CD-専門用語対訳集 化学・農学11万語 英和・和英」
 を取り上げます。

 涼しかった7月とは裏腹に、東京は本物の夏到来です。夏の風物詩とい
 えば「花火」。あちらこちらで「ドーン」という音が聞こえます。とい
 うわけで、今回のキーワードは「花火」です。

 (1) aerial shell

 (2) exhibition fireworks

 (3) Japanese sparkler

 日本語訳はメルマガの終わりでチェックしてくださいね。
                             (一色)
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■ 翻訳家・山岡洋一さん、日本経済新聞(夕刊)に

 ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、日外アソシエーツ『翻訳と
 は何か―職業としての翻訳』の著者・山岡洋一さん(58)が日経新聞
(夕刊)6/11〜15 に掲載されました。3月にアダム・スミスの『国富論』
 の新訳を出版されたことで注目を集めています。

 山岡さんのインタビュー記事のタイトルは、「文化の伝道者として」。
 自らどういう経緯で翻訳家の道に入ったかなど、波瀾万丈の半生を率直
 に語られていて、興味が尽きません。全文転載したいところですが、
 著作権に抵触しますので、連載の見出し部分だけ抜粋します。

  ●あえて「国富論」の新訳に挑む 従来訳は文意伝わらぬ
  ●古典で社会の実相読み解く 先人の遺産伝える喜び
  ●東大入学、東京出身者まぶしく 学園紛争の渦中、古典読みあさる
  ●大学去り放浪の日々送る 職業決めた洋書との出合い
  ●米社会で活きた英語吸収 部員への苦言きっかけで翻訳部へ
  ●英訳の仕事に割り切れなさ抱く 最終責任持てる和訳に特化
  ●真剣勝負めざし独立 著者との「対話」休みなく
  ●翻訳は文明の窓 誤訳・悪訳一掃へ発信

 いかがですか。これだけで一冊の単行本ができそうなくらい面白そうな
 内容でしょう。

 山岡さん曰く、「原語と訳語は一対一で対応させなければいけない」と
 いうドグマに縛られていると、日本語の文章としてうまく理解できない、
 ぎこちない訳が横行するとのこと。哲学者の長谷川宏さんがヘーゲルの
 新訳にあたって、一対一の対応をやめ文脈に沿って訳したところ、ヘー
 ゲルの不必要な難解さが消えてわかりやすくなったのを見て、「経済の
 分野でも」と考えたそうです。

『国富論』の中の有名な「神の見えざる手」という表現も、実は原書に
 はないそうです。「見えざる手」という言葉が一度出てくるだけ。文意
 の伝わらない訳によって『国富論』が読まれざる古典となっているとの
 思いから、あえて古典の新訳に挑んだ山岡さん。新聞記事を見逃した方
 は、ぜひ最寄りの図書館へお出かけください。

 尚、山岡さんが“翻訳”の本質について、わかりやすく説明する好著が
『翻訳とは何か―職業としての翻訳』(定価1,680円)です。こちらも
 併せてご一読ください。

【翻訳とは何か―職業としての翻訳】
  http://www.tranradar.net/book/yamaoka.html
                              (竹)
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■目立たないけど「夢」の競演   ―― 新国立劇場「夏の夜の夢」

                           今井 克佳

 日本では何回上演されたのだろうか。シェイクスピアの代表的喜劇「夏
 の夜の夢」。伝説的な舞台として有名なピーター・ブルックの演出版は、
 1973年に来日したのだそうだ。真っ白なさらのステージと、妖精の王・
 女王と、アテネの侯爵・婚約者を同一配役で行った斬新な舞台は、いま
 だに語り草で、話題に出されるとまたか、と観てない自分はうんざりす
 るくらいだ。ブルック以降、ほとんどの演出が、妖精王カップルと伯爵
 カップルの同一配役を踏襲しているようで、それほど本質をついた演出
 だったのだ。

 そのピーター・ブルックが所属していたRSC(ロイヤル・シェイクスピ
 ア・カンパニー)の演出家であるジョン・ケアード。トレバー・ナンと
 ともに、日本でも再演を繰り返すミュージカル「レ・ミゼラブル」を手
 がけた彼が、はじめて新国立劇場で今回、演出したのが「夏の夜の夢」
 である。

 ところで坪内逍遙が「真夏の夜の夢」と訳した”Midsummer Night's 
 Dream”は福田恒存によって「夏の夜の夢」と改訳された。Midsummerは
 夏至前後の時期のこと。劇中の時季は5月1日の夜である。題名と内容が
 ずれている理由は諸説あるが、いずれにしても日本の「真夏」のイメー
 ジではない。そういう意味では、今回の上演は6月だからまずは、「夏
 の夜の夢」にふさわしいといえる。もちろん、梅雨のないギリシャやイ
 ギリスの「夏」はまた違った感覚ではあろうが。

 奇を衒いすぎないが斬新さのある演出。さすがにウェストエンドのミュ
 ージカルを作れるだけの才気があふれている。アテネの侯爵邸は、少し
 現在風だがオーソドックスに。回り舞台で反転するとアテネの森は、二
 つの螺旋階段によって模された、金属の森だ。妖精たちは皆、フェアリ
 ーテールそのままの小さい羽を背中につけている。こういう衣装はベタ
 過ぎるので実際あまり採用されないがゆえに、むしろ新鮮だ(おまけに
 オーケストラピットの演奏者まで同じ羽をつけているのがかわいらしい)。
 幕切れでは同じアテネの森がすでに撤収されて裏舞台、白木のセットが
 むき出しのまま、パックの最後の口上となる。
 こうした美術的な楽しみ以上に、出演者の顔ぶれが楽しかった。いや、
 テレビや映画で有名なイケメン俳優、アイドル女優しか興味のない方々
 にはそれほどでもないだろうが、普段から大・小の劇場に足を運んでい
 る観客にとっては、メディア的には目立たないが、いつもそれぞれの持
 ち場で、すばらしい演技を披露してくれる俳優たちを一同に観ることが
 できたのだから。

 たとえば妖精の女王は麻美れい。宝塚を出自としながら、すでに蜷川演
 劇をはじめとするストレートプレイに多数出演。数々の演劇賞を受賞し
 ている。貫禄のある落ち着いた女性を演じることが多い彼女が背中に妖
 精の羽をつけて、おつきの妖精たちとちょこまかと踊る姿はめったに観
 られるものではない。

 アテネの森で恋の狂乱に惑う4人の若者たち。ハーミアは宮菜穂子。ミ
 ュージカル中心の実力派若手だが、この連載でもとりあげたtpt「血の
 婚礼」のういういしさが印象的だった。対するヘレナは小山萌子。二兎
 社の永井愛作品の常連だ。コメディエンヌとして現代劇中心に活躍して
 いるので、古典劇の衣装を着た彼女を観るだけでも新鮮。男性陣。ディ
 ミートリアスは青年座の若手、石母田史朗。対するライサンダーはキャ
 ラメル・ボックスの細見大輔。まるで異種格闘技戦のような顔合わせ。

 ふと気がつくと妖精のなかに見覚えのある女優が。しばらく芸能界から
 姿を消していた神田沙也加(松田聖子の娘)ではないか。いつのまにか
 舞台復帰していたのだ。きわめつけはパック。つかこうへい劇団出身で、
 やはりtptの「エンジェルス・イン・アメリカ」の強烈な天使役が忘れ
 られないチョウソンハ。腕の骨折もなんのその。あいかわらずのキイキ
 イ声で強烈なパックを演じていた。ああ、こんなに楽しめるとは、日頃
 の劇場通いが功を奏したというわけか。贅沢である。

 遊び心あふれた演出だが、一本通ったメッセージも感じる。大団円の祝
 宴の場。妖精たちの祝福のもと、本来は交わらないはずの貴族たちと、
 クインス率いる劇中劇を披露した下層の町人たちが、手と手を携えて踊
 る。見えない世界と見える世界、上層下層も関係なく、すべての「いの
 ち」が一体で、どちらが夢でどちらが現実ということもない。生きとし
 生けるものすべてへの祝福。古典悲劇の中に現代へのメッセージをしの
 ばせる手法はよくあるが、喜劇のなかにも現代への強いメッセージを読
 みとることができたのはうれしかった。

 上演情報
 新国立劇場「夏の夜の夢」2007年5月31日〜6月17日
 作:ウィリアム・シェイクスピア
 翻訳:松岡和子
 演出:ジョン・ケアード
 http://www.nntt.jac.go.jp/frecord/updata/20000015.html


【著者プロフィール】
   今井 克佳(いまい・かつよし)
   東洋学園大学・現代経営学部准教授
   埼玉大学卒業・東京都立大学大学院博士課程満期退学
   専門は日本近代文学・特に詩の分野。
   文学研究の参考にと、古典翻訳劇の上演には長く足を運んできたが
   近年は演劇の面白さにハマり、ジャンルを問わず様々な舞台に出かけ
   ている。
   観劇レビューブログ http://tabla.cocolog-nifty.com/junrei/

 今井さんのコラムはこちら↓でもお読みいただけます。
                         http://tran.blog.shinobi.jp/
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■ 電子辞書SHOPからのお知らせ

 ★ 夏期休業のお知らせ
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 TranRadar電子辞書SHOPは、8月11日(土)〜8月19日(日)の期間、
 夏休みをいただきます。この間、ご注文・お問い合わせメールは受け付
 けておりますが、受注確認・商品発送・返信は8月20日(月)以降とな
 ります。ご了承ください。

 ★ 「ジーニアス」の新版が出ました!
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 大修館書店の定番「ジーニアス英和辞典」の最新版“G4”が
「DVD-ROM版ジーニアス英和<第4版>・和英<第2版>辞典」として発売さ
 れました。DVD-ROM版といっても、形式は今までと同じ、おなじみの
 EPWINGです。

  ◆「DVD-ROM版ジーニアス英和<第4版>・和英<第2版>辞典」
  http://www.tranradar.net/cgi-bin/tran2.cgi?CD-ROM=CD-ROM#003

 ★「ランダムハウス英語辞典」増刷ができました
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 小学館の「ランダムハウス英語辞典【2000/XP対応版】」、しばらく品
 切中でしたが、ようやく増刷ができました。もうご注文いただいても大
 丈夫です!

     ====================
     >>>>> 特価商品のご案内 <<<<<<
     ====================

  ● PC-Transer翻訳スタジオII パーソナル650(特価)
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  業務用翻訳ソフトとして定評のある「PC-Transer 翻訳スタジオII」
  の主要機能だけを継承しつつ、プロ用翻訳者向け機能となる「翻訳
  メモリ機能」のカットと、専門分野の辞書(専門語辞書)の分野お
  よび語数の調整等により、低価格化を実現。

  さらに今回は通常価格(税込)\41,790
        →TranRadar特価 ¥20,895(税込)【50%OFF!】

 ―[PR]――――――――――――――――――――――――――――
 ★『人物・文献情報WHOPLUS』メールマガジン(無料配信中)
    ⇒お申込はこちら
     http://www.nichigai.co.jp/web_who/request_form.html
    ⇒メールマガジンのバックナンバーはこちら
     http://www.nichigai.co.jp/database/mailmaga/index.html

 ◎知的バラエティコラム/本日も、風まかせ(坂本あおい)
   ⇒第33回『王子たちよ、王になれ』

 ◆WHOPLUSを使ってみよう!◆
  http://www.nichigai.co.jp/database/who-guide/who-guide.html
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■〈投稿〉台風のネーミングについて

 お疲れ様です、ポン太です。

 2007年8月2日現在、日本に向かっている台風五号の別称は「ウサギ」と
 のこと。
 名前はかわいらしいですが、中身は勢力強めの台風ですので、上陸が予
 想されている地域の皆様はくれぐれもお気をつけください。

 なんでも最近の台風には「アジア名」というのを付けるようになってい
 て東アジア各国が呼び名を委員会に提出して、事前に決めているんだそ
 うです。

 下記、そのリストです。

 【参考】:台風のアジア名
 http://www.asahi-net.or.jp/~ns8m-hgc/typhoon-asia1.htm

 こうしてみるとへぇそうか、ってかんじですが、国毎に抽出してみると
 各国の個性がかいま見えて興味深いです。下記その一例です。

 -----------------------------------------------------------
 ●日本
 ・Usagi =うさぎ座
 ・Yagi  =やぎ座
 ・Kammuri=かんむり座

 ●マカオ
 ・Bebinca=プリン 
 ・Parma =マカオ料理の名前 
 ・Muifa =すもも 

 ●ベトナム
 ・Halong =ベトナムの湾の名前 
 ・Vamco  =ベトナム南部の川の名前
 ・Conson =ベトナム歴史的な観光地の名前 

 ●台湾
 ・Shanshan=少女の名前 
 ・Yanyan =少女の名前 
 ・Tingting=少女の名前

 ●フィリピン。
 ・Lupit  =冷酷な
 ・Hagupit=むち打つこと
 ・Danas  =経験すること

 -----------------------------------------------------------
 こうしてみると、マカオの担当者は食いしん坊なのかなぁとか、ベトナ
 ムはローカル一直線だなぁとか、フィリピンの担当者は台風にトラウマ
 でもあるのかなぁとか、いろいろ勘ぐってしまいます。

 中でも台湾は“少女一押し”ですが、これは北米で暴れ回ったハリケー
 ンに「カトリーヌ」や「リタ」と名付けたアメリカと似ています。
 今回の「ウサギ」同様、甚大な被害をもたらす災害の名前にしては可愛
 らしい気もします。

 どうせなら台湾は「猛虎」とか「大蛇」にすればいいし、アメリカなら
「グリズリー」とか「バッファロー」、日本は「あばれいのしし」とか
「ますらお」とか台風にふさわしい、猛々しい名前にすればいいのにと
 か思ったりもしました。

 ただそれじゃそのまますぎて興がないんでしょうか。
 意見が分かれるところです(自分の中で)。

                                                (東京都・ポン太)
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■ 〜Nichigai Introduction Party〜 <日本語訳>

 (1) aerial shell
    打揚花火 [00K4800・火薬]

 (2) exhibition fireworks
    仕掛花火 [00K4800・火薬][85K4800・火薬]

 (3) Japanese sparkler
    線香花火 [85K4800・火薬]

 ※[ ]内は、典拠と分野名。
 典拠:今回はすべてJIS用語。分野はやはり「火薬」ですね。

 (1)の打揚花火(打ち上げ花火)は"sky rocket"が一般的かもしれませ
 ん。「火薬」分野の専門用語ということでご容赦ください。

 皆さんはもう花火大会を見に行かれましたでしょうか。
 個人的には伊東海岸の「按針祭海の花火大会」が一番好きです。ビーチ
 に座って、3方向の打ち上げ花火を楽しめます。それは圧巻ですよ〜。

 ◇「CD-専門用語対訳集 化学・農学11万語 英和・和英」の
  詳細はこちら。
   http://www.tranradar.net/cd-kagaku11_2.html
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■ 後 記 

 日帰り出張で新潟へ行ってきました。東京駅から上越新幹線を使いまし
 た。ところで東京駅というのは恐ろしいところで、同じホームから新潟、
 長野、八戸と行き先の違う新幹線がばんばん出て行くのです。乗り間違
 えたらえらいことになります。
 東京駅は東海道新幹線も含めると、時速300kmで走る列車が三分に
 一度の割合で発車しているのだとか。
 旅情という言葉とはかけ離れた世界であります。
                              (青)
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 配信登録・停止の手続きは、下記↓のフォームからお願いします。
  http://www.nichigai.co.jp/translator/request_form2.html

 または tran@nichigai.co.jp 宛に「配信希望」「配信希望せず」と
 直接ご連絡いただいても手続きができます。

 ★友人・知人、親戚・縁者に配信希望の方がいらっしゃる場合、
  →http://www.nichigai.co.jp/translator/request_form2.html
 を教えてあげてください。

 なお、バックナンバーはこちらでご覧いただけます。
  →http://www.tranradar.net/mail_mag/index.html

 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
 読んで得する翻訳情報マガジン トランレーダー・ドット・ネット
 No.136 に対するご意見ご要望はこちらまでお寄せください。
  tran@nichigai.co.jp ※ 提供 日外アソシエーツ株式会社
  http://www.nichigai.co.jp/
 ※ 発行人 森本浩介  ※ 編集スタッフ 青木竜馬/竹村雅彦
 【バックナンバー】
  http://www.tranradar.net/mail_mag/index.html
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「読んで得する翻訳情報マガジン」に記事として掲載されたサイトを
 利用になる上で発生したあらゆる損害に関して、編集発行人は一切の
 賠償責任を免れます。「読んで得する翻訳情報マガジン」に掲載された
 記事の転載については、発行人の方にご一報ください。
 許可の無い転載は禁止いたします。
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 Copyrights (c) 2007 Nichigai Associates. All Rights Reserved.


「読んで得する翻訳情報マガジン」案内へ戻る