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営業マン青木です。

毎年のことですが、冬になるとラグビーにくるいます。

春先のさかりのついたオス猫を指す季語に〈恋猫〉というものがある
のですが、

高校、大学、社会人。地上波、衛星、ケーブルテレビと「ラグビー」
と名がつけば昼夜を問わずどんな番組にもかじりつく私の姿は、ズタ
ズタ、ボロボロになりながらもメス猫を追い求めてやまない、この
時期のオス猫に通じるものがあります(当然家族には嫌われます)。

ちなみに〈ラグビー〉は冬の季語でして、

  ラグビーのジャケツちぎれて闘へる     山口 誓子

なんて句もあるのです。

ところで、何故この私が〈季語〉だの〈山口誓子〉だのと柄にもなく
述べているかというと、そこには営業マンならではのやらしい計算が
あるのであります。

そのたくらみはいずれ明かになると思います。では。


配信停止の手続きは、誠にご面倒ですが tran@nichigai.co.jp 宛に
配信希望せず、とご一報ください。

★友人知人、親戚縁者に配信希望の方がいらっしゃる場合
 http://www.nichigai.co.jp/translator/mail_mag/index.html
をどうか教えてあげてください。

━━━━━     コンテンツ・メニュー     ━━━━━
■ 異文化の翻訳−−言語以前の問題 (その1)  三谷康之
■ 新商品のご案内−−『カタカナから引く 外国人名綴り方字典』
■ NEW 斎藤和英大辞典を引こう! その8
■ 新人原沢奮闘記 『どてらくないやつ』
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■ 異文化の翻訳−−言語以前の問題 (その1)
                         三谷 康之
(はじめに)
             
外国語で書かれたもの、例えば、文学作品はいうに及ばず、映画の
スクリプトでも新聞でも雑誌でも、あるいは広告のパンフレットでも
何でもそうですが、それを読んでいてどうにも困惑極まるという場合
があるものです。

何かといえば、文化のちがいから、我が国には元来存在しないもの
を表現したことばに出会った時の当惑です。

もちろん内外のあらゆる分野の辞事典類に当たってはみるものの、
写真やイラストが掲載されている事物は別としても、ことばのみの
解説では遺憾ながら釈然としないのです。

そこに説明されている語義の文言を繰り返し読むわけですが、隔靴
掻痒という成句の意味を実感するにとどまるのが関の山で、その形
状すら脳裏には浮かばない、つまり、イメージがぼんやりとも思い
描けないありさまで終わるのです。

しかも、それが何らかの辞書類に出ていればまだしものこと、見出し
語として取り上げられていない場合が存外多いときているのです。

自分が読んで理解するだけならともかくも、それを自国語に直して
まで人様に伝達しなければならないとなると、今更ながらに、あだ
やおろそかでは到底できない翻訳の苦労が忍ばれるというものでは
ありませんか。

そこで、これまでにイギリスという異文化の中で私自身が生活して
みて、これはまだ辞事典類では詳細な解説はなされていないと思われ
る事物について、写真を主にした説明を試みてみようと考えた次第
です。

いってみれば、無知なる者が未知なる文化との遭遇を通して得たわず
かばかりの情報を提供するに過ぎませんが、それがどこかで異文化
理解の一助ともなれば、望外の幸せと致します。但し、筆者に与えら
れた機会は4回ということで、先ず体系的な記述は無理と最初から
分かっていますので、極普通の住宅を1軒、それもその戸口の周辺を
外から眺めた際に目に留まる特徴、つまりは異文化について述べて
みたいと思います。

   *****   *****   *****

新年早々ということもあって、年賀状の話から始めます。
どなたもご承知の通りで、"New Year" に関する表現は旧年中に届け
られるクリスマス・カードに印されている場合 が少なくないものです。
そうしてそのカードに描かれるイラストの図柄にも、我が国のそれと
同じで定番というものがあって、そのひとつが "horseshoe"(蹄鉄)に
なります。

【写真1】スコットランドからのクリスマス・カード
http://www2.neweb.ne.jp/wd/nichigai/tranradar/mitani/mitani4.html#1

何故かといいますと、古来からの迷信で、蹄鉄は「幸運」のシンボル
だからです。"I wish you a Happy New Year." つまり、「来るべき
新年こそは幸多き年になりますように」という「祈り」のデザインに
使えるわけです。結婚式を挙げて教会を出る新郎新婦へ、あるいは何
かのパレードへ向かって、細かく切った色紙(confetti)を祝福の気持
ちを込めて投げる風習がありますが、その中に銀紙から小さく切り抜
いた蹄鉄を混ぜることがあるのも、同じ理由からです。また、「幸運」
は裏返せば「魔除け」の意味にもなることから、船乗りは難破を避け
るまじないとして、本物の蹄鉄をマストにくぎで止めたものなのです。

さてそこで、1軒の家屋と一体これがどう結びつくのかということです
が、実は、民家の玄関ドアの脇にもこれが取りつけられていることが
あるのです。戸口の片側にひとつの場合もあれば、左右両側にひとつ
ずつになったり、あるいはずらりと7つ並べて掛けてあったりします。
クリスマスの花輪(Christmas wreath)はその時節だけドアに飾られます
が、こちらはいつということはありません、年中なのです。もっとも、
幸運がこぼれ落ちないように、丸い頂部を下にしてカップの形になる
ように固定されますし、クリスマス・カードでもそのように描かれて
あります。

【写真2】白い壁面を背に金色の蹄鉄がまぶしい
http://www2.neweb.ne.jp/wd/nichigai/tranradar/mitani/mitani4.html#1

【写真3】ドアの色に合わせて白く塗った蹄鉄
【写真4】サイズの異なる7つを並べたおもしろさ
http://www2.neweb.ne.jp/wd/nichigai/tranradar/mitani/mitani4.html#2

【写真5】結婚式のサービス業会社の看板
【写真6】ドアに止めた家番号(house number:番地に同じ)入りのデザイン
http://www2.neweb.ne.jp/wd/nichigai/tranradar/mitani/mitani4.html#3

【著者紹介】
三谷康之(みたに・やすゆき)
東洋女子短期大学教授。
1975〜76まで〈英文学の背景〉の研究調査のため英国にてフィールド・
ワークを行った。
現在、英国文化を解くための重要なファクターである、紅茶に関する
事典を執筆中。

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■ 新商品のご案内

日外アソシエーツでは「カタカナから引く 外国人名綴り方字典」
(書籍版)を4月に発売いたします。

この商品は、あるカタカナ表記(人名)にどんな原綴りがあるのかが
一覧できるユニークな字典で、原綴りの収録数は10万件を超します。

例えば、6月から行われるW杯サッカーに出場する有力選手の名前も、
ジダン【Zidan、Zidane】、エムボマ【Emboma】、リバウド【Rivaldo】
デルピエロ【DelPiero】、バティストゥータ【Batistuta】、ベッカム
【Beckham、Peckham】と綴りの当たりをつけることが出来ます。

インターネットで海外のサイトや洋書・欧文レポート・論文を検索
する際に、簡便で安価なツールとして大変便利な字典(ハンドブック)
です。

☆2002年4月発売 日外アソシエーツ編 A5・約600頁
『カタカナから引く 外国人名綴り方字典』予価\3,200
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■ 皆様のご意見をお聞かせください

また、日外アソシエーツでは、人名のアルファベット表記から今度は
逆にカタカナ表記が分かる字典の商品化も検討しています。

この企画についてアンケートにご協力いただいた方の内、抽選で10名
様に「カタカナから引く 外国人名綴り方字典」を差し上げます。

アンケートはこちら↓よりご回答ください。
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当選の発表は当メールマガジン上で行います。

ご協力、よろしくお願いいたします。


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◆ 「翻訳とは何かー職業としての翻訳」(山岡洋一著)
 http://www.nichigai.co.jp/newhp/whats/yamaoka/yamaoka.html

 先日、この本の熱心な読者の方(翻訳者)にお会いしました。

 「私の人生が変わるかもしれません。何度も、何度も読み返してい
 ます」とその方はおっしゃっていました。

 何回読んでも、人生が変わっても代金は\1,600也

 大変お得な本であります。               (青)

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◆ 医学・医薬翻訳ソフト・パーソナル版『MED-Transer Personal』

2002年2月8日、Windows版とMacintosh版の医学・医薬用双方向翻訳
ソフトのパーソナル版が各々発売されます。

通常58,000円(税別)のところ、電子辞書Shopでは 52,200円(10%Off)
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■ NEW 斎藤和英大辞典を引こう! その8

日本酒の美味しい季節です。年末年始、郷里へ帰省された方も少なく
ないでしょう。私の故郷は越前・福井。海産物が美味しい所で、お酒
もすすみます。目下、福井の地酒『白龍』が密かなマイ・ブームです。

日本における醗酵学の権威で酒の博士・坂口謹一郎氏(1897-1994)は、
「古い文明は必ずうるわしい酒を持つ。すぐれた文化のみが、人間の
感覚を洗練し、美化し、豊富にすることができるからである」と述べて
いますが、「秋津島」たる日本は何と言っても「日本酒」。高温多湿で
豊かな四季をもち、稲穂がたわわにみのるため、お米を原料とした美味
しいお酒とその文化が育まれたわけですね。

今回、ふと思い立ち、斎藤和英からお酒にまつわる文例を拾い出して
みたところ、あるわあるわ・・・。その辺の和英辞書では滅多にお見に
かかれない例文が山のように現れました。斎藤自身、きっと相当のお酒
好きだったんでしょうね。その中からランダムに抜粋してお届けします。

◆君は上戸、僕は下戸 You go in for liquor―I go in for sweets.
◆下戸の建てたる倉も無し A man was never known to make a fortune
 by abstaining from wine.
◆君は笑い上戸だ You are a merry drinker―a man of indomitable
 good spirits.
◆彼は泣き上戸だ He is a mandolin drinker―a sentimental drunkard.
◆怒り上戸だ He is a vicious drinker.
◆人を知るは酒が近道 Wine is the nearest way to knowledge of
 character.
◆酒は本心を表す、酒の酔い本性を表す “The heart is seen in wine”
 ―“There is truth in wine”―“Wine reveals the true man”―
 “The true man come out in drink.”
◆色好まざらん人は玉の盃に底無きが如し He who has no love for
 woman is like a cup without a bottom.
◆とかく浮世は色と酒 Wine and woman rule the world.
◆酔って暮らすは人生の花 “Intoxication is the best of life.”
◆酒無くて何の己が桜かな What is the cherry-blossom without wine?
◆酒は憂の玉箒{たまははき} “Wine maketh glad the heart of man.”
◆酒は気違い水 “Drunkenness is a voluntary madness”―“When
 the wine is in, the wit is out.”
◆酒は飲むべし飲まるべからず You may drink wine, but you must
 not drink yourself drunk.
◆飲んで管捲く to talk incoherently in drink―drink oneself
 into incoherence
◆酒を飲んで苦労を忘れる(茶椀酒を飲む) to drown care in wine
◆空き腹に飲むと酔う Wine tells on an empty stomach.
◆日本酒と洋酒とをチャンポンに飲むのは毒だ It does one harm
 to drink Japanese and foreign wines one after the other.
◆彼はクビリクビリと酒を飲んでいた He was drinking in silence.
◆酒をガブガブ飲む to swing liquor―swill liquor
◆酒をチビチビ飲む to tipple
◆彼はうんとラッパ飲みをした He took a long pull from the bottle.
◆酒にひたる to be steeped in liquor―drowned in wine
◆ヘベレケに酔っている He is dead drunk―beastly drunk.
◆酔いどれけがせず Special Providence watches over drunkards.
◆酔い醒めにまた酒を飲む to cool one's coppers
◆君は晩酌をやるか Do you drink at supper?
◆酒は甘口が好いか辛口が好いか Which do you prefer, a sweet
 tap or a dry tap?
◆燗がついたか Is the sake warm enough?

たとえば「クビリクビリと」という表現に「drinking in silence」と
いう英語を当てるあたり、さすがに上手いなあと思います。しかし、
こう並べてみると日本語は擬態語が豊富で、英語よりも細やかな表現
ができるのかもしれませんね。

「drinking in silence」でふと梶原しげるさんの「イングリッシュ・
演歌」を思い出しました。八代亜紀さんの「舟唄」を強引に英訳して
一躍脚光を浴びたユニークな方です。

 お酒はぬるめの燗がいい  Sake, a little warm is the best
 肴はあぶったイカでいい  Sakana, a toasted squid is fine

 ―略―

 しみじみ飲めばしみじみと Shimijimi drinking, shimijimily
 思い出だけが行き過ぎる  Only memories go on by

 涙がポロリとこぼれたら  If a teardrop happens to fall
 想い出すのさ舟唄を    I start singing the boatman's song

比較するのもナンですが、斎藤和英とは根本的に翻訳の質が異なり、
結構、笑えます。「shimijimily」とは何とまあ強引な・・・。


斎藤和英には、また、実に粋で面白い引用句が多数収録されています。
以下、お酒をテーマに集めてみました。

◇朝酒は嬶{かかあ}を質に置いても飲め One will go all lengths
 for a morning draught.

  >古今亭志ん生の落語の枕ですね。

◇酔醒めの  How sweet water is to those
 水の旨さを Who wake up from a drunken doze,
 下戸知らず No teetotaller knows.

  >古川柳ですね。言い得て妙、です。

◇酒飲めばいつか Wine maketh glad the heart of man,
 心も春めきて  And makes of winter genial spring;
 借金取りも   And e'en the bill-collecting dun
 鶯の声     Doth to me like a robin sings.

  >これは澤木興道老師(1880-1965)の言葉でしょうか。正確な
   出典をご存知の方、是非ひとつご教示ください。


斎藤和英でひとつ残念に思うのは、このような引用文例の「出典」
情報がないことです。たとえばOED(Oxford English Dictionary)
のように初出年や出典情報があれば、学術的価値が一層高まると思う
んですけど。

                            (竹)
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■ 新人原沢奮闘記 『どてらくないやつ』

§第1章〈OS対応〉

新人営業マンの原沢です。

まだ丁稚の身の私にとって、電話取りは非常に大切な仕事です。

かかってくる電話の内容は様々で、たとえば注文方法の問い合わせ
であったり、内容の照会であったりします。

営業に配属された当初、その中でも特に多かったのは『この商品は
Windows ME (or 2000)に対応していますか?』というものでした。

電子辞書といえば10,000円を超えるものも多く、購入される方が、
購入してから対応してないでは目も当てられないと思われる気持ち
はよくわかります。

しかし、当方で扱っている商品で ME、2000 の登場前に製作された
ものは、そもそもそういった OS への対応が想定されておらず、大
丈夫ですと明確に答えられないことが多いのです。

§第2章〈一念発起〉

つい先日、実際に店頭で販売している小売店の方から、
『電子辞書のユーザーの方は、ソフトの箱を手にしたときに、自分の
パソコンに入っているOSへの対応があいまいだとまた棚に戻して
しまうんです。損したら大変。また後日、自分のパソコンに正式対応
しているものが発売されてから買えばいいやというわけです。しかし
実際はもうそれを二度と手にすることはないんですよね』
という話をうかがいました。

正式対応が曖昧だと、こうした一期一会を無駄にしてしまうことにも
なりかねません。

そこで私は一念発起して、自社商品の対応に関して詳しく調査すると
共に、電子辞書を扱っている他社にも電話をかけ、徹底的に ME、2000
への対応を調査しました。

その甲斐あって、どの商品がどのOSまで対応しているかのリストが完成
して、自社ホームページに公開できる段階までもっていったのでした。

§第3章〈あらら・・・〉

それからまもなく、Windows XPの発売が決定し、電話での質問は XP
への対応を尋ねるものばかりになりました。

もちろん各社ともまだ現物もないのに、XP への対応などわかるはずも
ありません。

曖昧な回答に逆戻り。かくて私の努力は意味が薄れてしまいました。

§終章〈立ち直り、でもマイクロソフトが・・・〉

XP が発売されてからはや一ヶ月。電子辞書出版社の中にも、そろそろ、
正式対応を打ち出してくるところがでてきました。

私の今後の目標は、各社の電子辞書が XP に対応しているかどうかを
調査しなおし、お客様に安心してご購入いただけるような情報を提供
することです。

しかしそのころにはまた、マイクロソフトが新 OS を発売するんで
しょうか。

電子辞書の対応が曖昧に表記されていても、web 上で無料アップロード
できる場合などもございます。迷ったときには、遠慮なく原沢まで
お問い合わせください。 →tran@nichigai.co.jp

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 tran@nichigai.co.jp ※ 提供 日外アソシエーツ株式会社
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※ 発行人 森本浩介  ※ 編集スタッフ 青木竜馬/竹村雅彦
※ 編集協力・取材 加藤隆太郎 http://trans.kato.gr.jp/
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